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野生の名言
ホーム/名言/オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~

QUOTE

やはり軍艦は、艦旗を揚げたまま沈むものだ。 そうあるべきだ。

『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』 戦争のおわらせかた④ ヴォルヴァフィヨルドの戦い

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6件
弱肉強食ってことは、今生きてる自分はもう誰かをたらふく食ってるって親父がよく言ってる。自分の時だけ被害者ぶるわけにはいかねーよ。

『いつかラスボスになる君へ~闇堕ち公女の毒親になったのでまず俺から更生します~』

伊瀬ネキセ

第百二十話 ドルマゴム戦団の果断

「神の御加護」とは単なる決まり文句としてにしか口にしない。

『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』

樽見 京一郎

随想録28 海道①

世のなか、苦しいことを数え上げたらキリがない。飯はしっかり食え。食えないようでは、大きな仕事はできない

『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』

樽見 京一郎

随想録34 海道⑦

攻撃しろ、包囲しろ、損害を与えろじゃない。殲滅しろ

『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』

樽見 京一郎

とある歴史書②「オルクセン王国史発言集」

愚かであることを、少々哀れにも思った。だが、愚かであることが罪を赦される理由になるわけではない。

『クズに金貨と花冠を』

もちもち物質

氷晶の洞窟*5

好機は一瞬のみ。だが失態は二四時間三六五日、待ち構えている

『オルクセン王国史 ~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~』

樽見 京一郎

とある歴史書②「オルクセン王国史発言集」